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北山でコラソンの珈琲が飲める!

f0119179_18384414.jpg「バーバチカ」から「ヒラソル」を経て「ヨージク」となったTree'sビル2階のカフェ。同じインテリアが使われてたりするけど、モモ母は今のヨージクが一番好きで、3~4回行ったでしょうか。特にひき肉とチーズのピロシキが気に入り、再び記事にしようと写真も準備してたのに、今月初めに行った時になんかちょっと変わって、どうもインパクトに欠ける。ご一緒したさくらちゃんママにお裾分けしようと思ってたけど、やめておきました。
帰り際、「コラソン」のショップカードを見かけ、こちらの珈琲はコラソンの豆を使ってるとのこと。初訪問でロシアンティーを頼んでから、何となく紅茶を頼んでいたので、次回は珈琲を・・・と思って、先週も行ってみました。今月のストレートコーヒーは深煎りのペルー。深煎り珈琲の方はケニアなど数種のブレンドというので、ちょっと迷ったけどブレンドをお願いしました。さすがコラソン、安定の美味しさです。ひき肉とチーズのピロシキも再度試してみると、今回はひき肉の美味しさが口に広がる好きな感じでした。ただ前の様にしっかり揚げた方が好み。お店の方によるとレシピは変えてないそうで、油の温度や調理時間で印象が変わるのかも知れません。という訳で、ヨージクさん自体はとても好きな店だし、今後も通いたいけど、「コラソf0119179_19513318.jpgンの珈琲が北山で飲める」という点をモモ母の一押しポイントとさせて頂きます。ピロシキはうまくいけば美味しいのに当たるかもです。
★カフェヨージク
上賀茂今井河原町
075-722-8087
10時~18時
月・第1.3火休
カフェヨージクfacebook
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by mmcmp | 2015-09-30 19:37 | 京都のカフェ | Comments(0)

抹茶バターを少しずつ・・・

f0119179_2319496.jpg今月上旬に西本願寺近くの「レストランむとう」1階のカフェに行った時に、お気に入りの「特製 抹茶バター」(1200円)を買って帰りました。元々は2階のフレンチレストランでアンチョビバターやシンプルな無塩バターと共にパンに添えられていたのをいたく気に入ったのでした。1階のカフェで販売していて、これまで2度買いに行き、今回が3回目。京都らしいちょっと和テイストな小袋に入れて下さいました。冷凍した状態で渡されるので、必要な分だけ別の器に取り、帰宅後すぐに冷凍庫に入れて保存しています。今朝も少し解凍して「グランディール」の角食パンにつけて頂きました。父も気に入っています。解凍後は4日前後で使い切る様言われるから、解凍は少しずつ。でも抹茶の魅力が上手く活かされ、ついたくさんつけたくなってしまいます。甘さもかなりあるから、常用は控えたい。、年に一度の贅沢がちょうど良い感じです。
この抹茶バターは実によく出来た商品だと思うのですが、知名度は低い様ですね。一方、知名度はあってもクオリティはイマイチなものも少なくないので、要注意です。先日京都駅八条口おもてなし小路の「原了郭」の後、有名店のカフェスペースで抹茶ドリンクを飲んだのですが、これが全然ダメで愕然としました。清潔感のある内装と丁寧な接客、店舗の印象は原了郭より寧ろ好みで、記事にしたいところですが、肝心の飲み物が京都駅でこれを抹茶アイテムとして出したらアカンやろ・・・というレベル。シルバーウイークに大勢の観光客の方たちが「京都の抹茶」として飲まれたと思うと、複雑な気持ちです。他府県の方にも「むとう」の抹茶バターを是非味わって欲しいのに、地方発送がなく、本当に残念です。
★レストランむとう
堀川六条下ル
075-354-8117
水、第2・4木休
http://www.r-muto.jp/index.html
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by mmcmp | 2015-09-28 00:00 | 京都でお買い物 | Comments(2)

ラニオンランチ

f0119179_22133573.jpg「聖闘士星矢 黄金魂」の一挙無料配信が昨夜までだったので亮一さんカテゴリを一つ前倒しして書きましたが、シルバーウイーク最終日、川端丸太町の「ラニオン」を訪れました。お願いしたのは前菜2品、メイン、パン、デザートと珈琲か紅茶、エスプレッソのデジュネA(2750円)。魚料理がプラスされるB(3800円)もあるけど、Aがモモ母にはお腹が膨れ過ぎなくて丁度いい量でした。
まぐろを使ったアミューズに続いて最初の前菜は鳥取県産鰆と季節野菜を使ったサラダ。繊細な盛りつけで、見た目にも食欲をそそります。2品目はリゾーニを添えたひいかのソテー。白ワインにかすかなカレー風味のソースで頂きます。鰆もひいかも火の通し加減が絶妙。メインは長崎県産アカハタのポワレ。カボチャやナスなどの野菜が魚の下に隠れているんですが、ひめきゅうりみたいなズッキーニがとにかく美味しくてビックリしました。モモ母、ズッキーニはどちらかというと苦手なんですが、初めて美味しいズッキーニで出会いました。大原で作っているミニズッキーニだそうです。デザートは種類から選ぶことが出来、モモ母は黄桃のブランマンジェと木苺のシャーベットをセレクト。さっぱりして爽やかな余韻と共に食事を終えました。予約の電話をした時に苦手な食材を聞かれ、モモ母もご一緒したヒメママさんも食べられないものはないので特にないと伝えたんですが、さほど好きではf0119179_23323925.jpgない食材はあります。でも、それを美味しく出して下さると逆に嬉しくなりますね。また是非伺おうと思います。
★ラニオン
川端丸太町東入
761-1540
11時30分~15時
18時~22時30分
木・金ランチ休
http://homepage2.nifty.com/Lannion/index.html
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by mmcmp | 2015-09-26 23:36 | 京都でごはんたべ | Comments(0)

「聖闘士星矢 黄金魂」最終回!

f0119179_1292285.jpg水曜夜にNHKで田中裕二のMCで「人名バラエティー 集まれ田中!」というのを放送していて、ナレーターが田中秀幸さん田中真弓さんで、予想通りボイスオーバーに田中亮一さんも出ていて、面白いなと思ったら、それ以外の声の出演も大半が田中さんだった様です。
さて、秀幸&亮一の両田中が出演する「聖闘士星矢 黄金魂」も今夜0時から配信される13話が最終回。それに先駆けて先週末から今夜23時59分まで1~12話も一挙無料配信中で、亮一さん演じるデスマスクが出る3話、4話、8話を再度見たりしていました。30年前のテレビシリーズは見てなくて、数年前に亮一さんが出てる回だけネットで見たモモ母ですら、デスマスクのキャラが変わり過ぎてて驚くし、スタッフより年齢が高く、ファン歴も長いメイン視聴者から他のキャラを含めた設定や話の展開への不満の声が多いのはよく理解出来る。でも、単純に亮一さんの声がたくさん聞けて楽しい半年でした。黄金聖闘士達の敵役アンドレアスを演じた関智一さんが、印象に残るキャラとしてデスマスクをあげたインタビューで「スタジオで田中亮一さんが喋るのを聞くとデビルマンを見ていた幼い頃を思い出して、仕事で参加しながら視聴者気分を味わっていました」と語っていました。これまでも何度も共演してるでしょ、と最初は思ったんですが、いや、現在第一線で活躍する人気声優を視聴者気分にさせるくらい、亮一さんが若いメインキャラを演じるのが久々ってことなんですよね。だから普段アニメを見ないモモ母もハマった。しかもBD&DVDの各巻に声優のオーディオインタビューCDがついてて、今日発売の3巻は亮一さんと難波圭一さんの対談。こんな企画をしてくれただけで感謝です。26日0時から2週間無料配信される最終回、12人のうちの1人だから、きっとデスマスクの台詞は少ないと思うけど、今から楽しみです・・・。
http://saintseiya-gold.com/index.html
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by mmcmp | 2015-09-25 13:01 | 田中亮一 | Comments(0)

なでてぇ~☆

f0119179_0182763.jpg相変わらず抜け毛が目立つむぎちゃん。前の換毛期からインターバルなしで次の換毛期に突入するんでしょうか?? でも涼しくなったせいもあるのか元気度は更にアップ。路地をピョンピョン跳ねて向かって来たり、尻尾をブンブンさせて、遊びに誘ってきます。跳ねる時の脚力というかジャンプ力が以前より更に増してる気がします。
でも、遊ぶ時はハイテンションですが、基本は大人しい。ベッドの下だったり、床の間だったりで気配を消してることが多いけど、時々パソコンに向かうモモ母の傍に静かに近づいてきます。で、いきなり頭を突き出し「なでて~」とアピール。最近はおすわり状態で頭や背中をなでてやってると、でろーんと寝転んで「お腹もなでて~」と甘え来ることも。家の中だけでなく、先日は父の送迎に来て下さったデイサービセンターの職員さんに近づいてきて、路地でなでてもらってるうちに地面にゴロンとなって、「もっとお腹なでて~」状態に。写真は事務所でS君に甘えるむぎちゃん。お腹をなでてもらうと、嬉しくいつもうっとりしてます。
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by mmcmp | 2015-09-23 00:49 | こむぎ(むぎこ) | Comments(0)

平飼い卵の定期便

f0119179_1394357.jpgシルバーウイークの京都は人で溢れてます。バスで出町を通りがかったら、「ふたば」の前がえらいことになってました。60人以上の行列だったんじゃないでしょうか? 乗客から「すごい人やな・・・」と言う声が聞こえてました。錦市場も年末を思わせる賑わい。京都駅は更にすごいことになってるんでしょうね。
さて、春頃「山田牧場」のセールスマンがお試しセットを持って地域をまわって来られました。ここの商品はなかなか良く、閉店した「グリーンゲイブルズドリーム」の山食パンを知ったのも、こちらの試供品からでした。今、絞ったの?と思う様な低温殺菌ノンホモ牛乳など、確かに良いんだけど、でも定期購入するほどの量を飲まないから、必要な時にスーパーで買えば十分。食パンも半額券利用で「グランディール」の美味しいパンを買う方が良いし・・・と渋っていたら、パンフレットに宇治のエッグファームイシカワの平飼い卵が載ってました。毎週でなくても月1回でも良いと言うので、毎月第3土曜の早朝に卵1パックを持って来てもらっています。10個入りなので、日持ちもするから、うちには1ケ月に1パックでちょうど良い。届いた日や翌日に角食パンを買って、月1回フレンチトーストを焼くのが恒例になっています。以前御所東の某カフェでほぼ一昼夜つけておくと聞いたので、前日に卵をといて牛乳と混ぜたものに半分に切ったパンを浸して冷蔵庫で保管、翌朝フライパンにバターとココナッツオイルをひいて焼いて出来上がり。砂糖は入れずにメイプルシロップをかけて頂きます。超簡単フレンf0119179_2203924.jpgチトーストモーニングです。山田牧場の宅配には「喫茶葦島」で出されてるチーズケーキなどのスイーツもあり、1回だけの注文にも応じて下さいます。
★山田牧場
http://www.yamadabokujyou.co.jp/
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by mmcmp | 2015-09-22 02:25 | 宅配・お取り寄せ | Comments(0)

「風の駅」でふたばの栗餅を食べる

f0119179_315848.jpg「ふたば」の後は出町の桝形商店街にあるスーパー「ゑびす屋」右横の階段を上がって2階の「風の駅」へ。旅の情報サロンですが、窓際のカウンターがカフェスペースになっています。店内は前に訪れた時より更に雑多な印象になってましたが、窓に向いて座るので、気にしない気にしない。向かいの八百屋さんが見えて結構気に入っています。「ふたば」の袋を見て「お食べになりますか?」と言ってもらったので、お皿と楊枝を出して頂いて栗餅をひとつ食べることにしました。珈琲(400円〉と一緒にいただくつもりだったけど、「一保堂のほうじ茶がありますよ」と言って冷たいほうじ茶を出してもらいました。やっぱり和菓子には日本茶ですね。「ミルクを入れるとほうじ茶オーレになりますよ」と言ってもらったけど、このままで。
前の記事を見た盛岡在住のイラストレーターKさんが「そばっちが写っていて嬉しかった」と言っておられたことを話したら、「大きいのと小さいのがあるんです」とお店の方。よく見ると大きな人形が座ってました。木村伊兵衛の写真を使った「あきたびじょん」のポスターもあり、東北とつながってる感じがします。珈琲は「コラソン」だけなく創業1930年という但馬の「ヒグラシ珈琲」や鳥取の「すなば珈琲」の豆も揃えていて、ヒグラシさんのを頂きました。注f0119179_3413568.jpg文してから豆を挽いて淹れて下さいます。ビュアな感じだけど、洗練されたコラソンに比べてヒグラシは素朴な印象。珈琲を飲みに行く旅をしてほしくて、各地の豆を置いてるんだそう。銘菓を巡る旅があるくらいだし、珈琲を巡る旅があっても素敵ですね。
★風の駅
上京区桝形通河原町西入
10時~18時 
日+土曜不定休
http://kazenoeki.main.jp/news.html
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by mmcmp | 2015-09-21 03:45 | 京都のカフェ | Comments(0)

9月と言えば☆

f0119179_11322795.jpg昨夜、睡魔に襲われながら何とか記事を書き上げたのに、プレビューをクリックしたつもりが記事が消えてしまい、更新を諦めて寝てしまいました・・・。シルバーウイーク直前の金曜午後、「出町ふたば」に毎年楽しみにしている栗餅を買いに行きました。思ったより並んでなくて、10人程の行列。お店の人がたくさんいて、次々さばいていくので、すぐに買えました。丹波直送の新栗のホクホク感がたまりません。「本日中にお召し上がりください」と書かれているので、たくさん買って、いつも冷凍保存しています。
この日は家用の栗餅と人にお渡しする栗餅と豆餅のみ買うつもりが、並んでいる間に色々見ると他のも欲しくなりますね。嚥下機能の落ちた父にはお餅は危険なので、目に付いたきなこのおはぎと栗水無月を追加することにしました。栗赤飯も美味しそう。「出町ふたば」に昔あったおこわがホントに絶品だったんですが、今はなくなって残念。でも赤飯も安定のある美味しさです。注文してから丹波産の黒豆が乗ったこぶりの抹茶大福があるのに気づき、追加しようか迷ったけど、今回は我慢。土のついた里芋を模したと言われる月見だんごもありました。シルバーウイークはかなり長蛇の列になることが予想されますが、それでも絶品栗餅は今だけの味。観光客f0119179_1223072.jpgの方はガイドブックに乗ってる豆餅しか興味ないかも知れないけど、せっかく並ぶならモモ母一押しの栗餅も是非味わってみて下さい。
出町ふたば
出町通今出川上る
075-231-1658
火・第4水休
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by mmcmp | 2015-09-20 11:57 | 京都でお買い物 | Comments(0)

「舟を編む」

f0119179_182467.jpg元テレビディレクターOさんがまた文庫本を数冊送って下さいました。その中にいつか読みたいと思っていた三浦しをんの「舟を編む」も。新しい辞書「大渡海」の完成に向けた編集者達の長い長い旅。タイトルは言葉という大海原を渡る舟である辞書を編集することを意味していたんですね。この小説が本屋大賞に選ばれたのが、すごくよくわかります。友人達にもモモ母とは比べ物にならないくらい読書量の多い活字中毒がいますが、本好きにとっては堪らない世界だろうと思います。モモ母も学生時代には神保町の書店街に行くのが好きだったし、情報誌の編集をしたこともあるし、家には英文学者だった父の辞書が山ほどあるしで、身近な世界。父が改訂版が出る度に同じ辞書を何度も買っていた理由が、よく分かりました。辞書というのは1冊出すのに人生を費やす様な根気と情熱がいるんですね。「神去なあなあ日常」同様のお仕事小説だけど、動的な神去に対してこちらは静かなのに、読む者を退屈させない迫力があるのは、さすが三浦しをん。
編集者の馬締が「料理人」を辞書で引くと「料理ヲ業トスル者」と書かれ、「業」に職業以上の「やむにやまれる何か」を感じる場面が印象的です。その仕事をするよう運命づけられ、料理をせずにはいられない衝動に駆られてしまうことを「業」と説明した辞書編纂者も、料理の修業を続ける恋人も「業」に突き動かされていると感じる馬締。勿論彼自身もその一人。その道で何かを成す人って、営業に異動した西岡の様にどんな仕事もこなせるうつぶしの効く人間よりも、馬締みたいに不器用で、ほかの仕事は苦手なタイプが多い。その仕事だからこそ実力を発揮する。そこに「業」を感じます。でも、色んな仕事をこなせる西岡タイプも、やがてはその人に合った仕事に落ち着いていくもんだなと、友人知人達を見ていて思う。無数の人達の情熱と努力で、この世は出来ているんですよね。
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by mmcmp | 2015-09-18 19:16 | カフェ読書 | Comments(0)

京都駅の原了郭

f0119179_2310849.jpg京都駅八条口のレストランゾーンが8月「おもてなし小路」としてリニューアル。モモ母も先月東京に行く時に「原了郭」で黒七味を買ったんですが、ゆっくり見てる時間がなかったので、今月初めに滋賀に行った帰りに寄ってみました。生野菜がたくさん食べられそうだったので、「サラダ麺」(972円)をオーダー。煮卵や生野菜をトッピングし、ねりごまを使ったドレッシングで仕上げたもので、運ばれてきた時に「黒七味をかけてお召し上り下さい」と言われたので、かけてみました。なるほど、かける前と全然印象が違う。ドレッシングと黒七味が独特の風味になって食欲をそそります。
店のウリはカレーの様で、2種類のオリジナルのカレーパウダーで作られたカレー(1080円)は、あえて辛さは控えめになっているそう。黒七味やオリジナルスパイスで自分流の味や辛さにアレンジして食べるらしく、テーブルにはスパイスがセッティングされてました。ファストフード店みたいな内装で、創業1703年の老舗らしさに欠けますが、ターミナル駅の食堂街故、手軽さが大事なんでしょうね。ただ、他のお客さんが誰もいない中途f0119179_23561591.jpg半端な時間帯なのに4人掛テーブルに座ろうとしたら2人掛に行く様に言われたのはいかにもマニュアル的な対応。結局後から1組入って来られただけで、ずっとガラガラだったし・・。以前、四条店で臨機応変な素晴らしい接客をしていただいたのが印象的だっただけに、ちょっと残念。お土産に黒七味や黒七味カレーが京都駅で入手出来るのは魅力。お土産に良さそうです。
★原了郭
京都駅八条口アスティ京都
1階 11時~21時
http://hararyoukaku.co.jp/
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by mmcmp | 2015-09-17 00:05 | 京都でごはんたべ | Comments(0)