メルちゃん

f0119179_049637.jpg4日朝、営業のKさんからメールが届きました。Kさん家のシェルティーのメルちゃんが、子宮蓄膿症の手術をすることになったのこと。13歳と高齢で心臓が弱っているのでリスクがあるとお医者さんに言われているとかで、心配でならないという内容でした。6歳で心臓に問題はないと言われたモモの時でも、めちゃくちゃ動揺しましたから、Kさんはさぞかし不安だと思います。夕方、無事に手術を終えたとメールが入り、ひとまずホッとしました。肝臓が弱っているとかで翌日退院の予定が延期しそうだと書かれてましたが、術後の合併症の心配がなくなるまで入院していた方が安心ですよとお返事しました。モモは前日の検査入院も含めて5泊しましたから、高齢で1泊は早すぎる気がします。
それにしても、メルちゃんは確か昨年も腫瘍の手術をしたはず。高齢になるとやはり色々な病気が出てくるようです。イラストレーター神沢礼江さんちのバニラちゃんも7歳で子宮摘出手術をしたそうで、子宮蓄膿症ではないかと思ってた矢先にメルちゃんが発症。避妊してないと、そんなに頻繁に子宮蓄膿症になるものなんでしょうか?避妊に懐疑的なモモ母ですが、13歳になって手術するリスクを考えたら、若い頃の摘出手術の方が良いのだろうかと、また考えが揺らいで来ました・・・・。
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by mmcmp | 2007-06-05 01:12 | よその犬 | Comments(0)
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