カテゴリ:雑感( 122 )

僕たちの将来

f0119179_1575476.jpg大雨で桂川上流の日吉ダムが決壊する恐れがあるとして放流を決定。日吉ダムの上のゲートは「使われることは永遠に無い」と言われていたそうで、それだけ異例の事態ということですね。鴨川は水位が下がって来てますが、金曜夕方、北山橋に行ったら川面にものすごい靄が立ち込めてました。これまで台風後の濁流でもこんなに一面真っ白になるのは見たことがなく、子供の頃から鴨川の傍に住んでるけど、生まれて初めて見る光景でした。
こんなに全国で同時多発的に避難指示や河川の氾濫情報が出たのも異例。その中でオウム死刑囚の刑が執行。同じ拘置所で一日に複数の刑を執行するのは異例というし、今日中に執行の見込みとアナウンスされることも異常。そもそも通常は執行後に発表されるのに、執行のたびに顔写真の上にシール貼ったテレビもあったそうで、法務省職員が拘置所に入る様子をテレビが撮影できたのは、情報が事前にリークされてたからで、ショーとして国民に見せる意図が露骨。おまけに大雨の被害が出ていて、翌日死刑執行するというのに安倍さんや上川法相たちは集まって宴会。一体、どういう神経をしてるんだか、オウム死刑囚が許される訳では決してないけど、命をなんとも思ってない人たちが日本を動かしてるんだなということはわかる。(ちなみに各国の駐日大使らは反対の共同声明を出してます。異常で異様なことが起きていることに愕然とする中、菅野さんf0119179_3272999.jpgは中島みゆきの「僕たちの将来」の一節をtweet。「僕たちの将来は良くなるだろうか」という歌詞の答え、多くの人がnoだと思ったよね、こんなこと起きないよね・・・
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by mmcmp | 2018-07-07 03:30 | 雑感 | Comments(0)

名越の祓の水無月は白

f0119179_23403853.jpg6月30日は夏越の祓。京都市内各地の神社で茅の輪くぐりや祓式が行われ、残り半年の無病息災を祈ります。うちの町内では数年前まで人形が各家に配られてたんですが、最近はやらなくなりました。なのでモモ母家にとって6月30日は「水無月を食べる日」です。水無月と言えばオススメは「出町ふたば」だけど、大行列を思うと出かける気にならず、近所のショッピングセンターで買って来ました。うーん、味はイマイチ。
「くるみの木」に一緒に行った70歳の叔母は大阪育ちで、現在は奈良在住だけど、水無月を食べる習慣はないそうです。和菓子屋さんでは見かけるけど、京都のように季節の変化が日常食や暮らしの中に生きているのが羨ましいと言っていました。まぁ京都でもクリスマスイブにケーキを食べても、夏越の祓に水無月を食べる若い子は少ないかも知れません。今年買ったのは抹茶水無月。でも伝統的な水無月は白い外郎に邪気を払う小豆を乗せたもので、子どもの頃は黒砂糖を使ったものと白黒2色だけ。抹茶が登場したのは比較的最近です。時代に合わせていろんなバリエーションがあって当然ですが、何事も認識が曖昧で、次世代にいい加減な伝え方をすると、間違った「伝統」を植え付けようとする歴史修正主義者に論理的な反論ができず、文化を変容されてしまいます。ちなみに夫婦同姓も、相撲の土俵女人禁制も明治以降のことです。日本古来からの伝統だと主張する人たちに騙されないようにしましょう。
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by mmcmp | 2018-06-30 23:28 | 雑感 | Comments(0)

五月の小山郷

f0119179_1431557.jpg5月15日は京都三大祭のひとつの葵祭の日。とは言え、何度も見てるので今年はあんまり見ようと思ってなかったんですが、ちょうど外出しようとしたら堤防に人が集まっていて、堤防から帰って来たご近所さんによると、今、斎王代が行ったところとのこと。せっかくなので堤防まで上がったら、向こうから牛車が近づいて来るところでした。葵祭のことって、前も確かブログに書いたよね、と思って確認したら2011年。もう7年も前のことでした。幼い頃は祖母に手を引かれて堤防へ。葵祭の日は近所の仕出し屋さんから鯖寿司を持ってきてもらっていましたが、それはもう何十年も前の話です。
18日には御霊祭の3基のお神輿が近所を練り歩きます。家のすぐ近くで太鼓の演奏があったりして、結構賑やかなんですが、17日に事務所のS君から今夜上御霊神社で宵宮祭があるからとLINEでお誘いが来たので、行ってみました。3基の神輿が飾られ、奥には牛車も。f0119179_2225124.jpg門前や境内には屋台がたくさん出て、大勢の人で賑わっていました。地元の子供達にとっては毎年楽しみにしている、大人になっても記憶に残る行事なんでしょうね。太鼓を叩くイケメンのお兄さんを見ながら、イマドキだなぁ、昔は無骨な男衆が叩いてたんだろうな、なんて思ったり。平成らしいベーコンエッグたいやきの露店があったり、ミニオンのヨーヨー釣りをして帰ったのでした。5月の小山郷は、なかなか活気があります。
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by mmcmp | 2018-05-18 02:28 | 雑感 | Comments(0)

紅葉2017

f0119179_17465951.jpg逮捕状が発行されながら総理のお友達だから警察幹部が逮捕状を握りつぶした詩織さん事件。漸く超党派の議連のヒアリングが行われたり、福島議員柚木議員が追求し始めた様ですが、報道は相変わらず相撲ネタ。さすがに多くの人は怪しさに気づいてますよね?
さて、あっという間に師走になりました。有名社寺の紅葉は盛りを過ぎた様ですが、観光客が滅多に訪れないマイナーなお寺が地味にライトアップしていたり、近所の住宅街の塀から赤や黄色の鮮やかな木々が顔を出していて、ここにこんな楓があったのか・・・などと見とれることもしばしば。とは言え、有名どころでは上賀茂神社、真如堂、大徳寺の紅葉を撮影に行きましたが、今年は全体としてはそれなりの鮮やかさはあるものの、よく見ると葉が汚れていたりして、それほど色づき具合が綺麗な年ではない様に思います。10f0119179_1814445.jpg年以上前の息を呑む様な美しさに見とれた、あの年は凄かった・・・とここ数年いつも思うんですが、それは頭の中で勝手にそう思ってるだけかも知れません。今年もあともう少し、紅葉を楽しみたいと思います。
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by mmcmp | 2017-12-02 18:20 | 雑感 | Comments(0)

入口を守るお地蔵さん

f0119179_22164090.jpgネット上で問題点が指摘されていた加計学園の建築図面が漸く報ステニュース23で報道され、日テレも続きましたが、クロ現は未だやらず図面が声明文と共にウェブ上に公開されると建築やライフサイエンスの専門家達が更に加わって、バイオハザードや二重価格による森友と同じ補助金詐欺事件の様相に。一方、森友は音声データ全面公開で、音声が塚本幼稚園で録音されたことが突き止められました。「財務省側が購入希望者のもとに出向くことは考えられない」って、そりゃそうでしょ。モリカケは同じスキームの様で、籠池さんが逮捕起訴なら服心の友もね。
さて、更新が滞ってる間に地蔵盆も六地蔵めぐりも終わりました。23日に5年ぶりに鞍馬口地蔵を訪れると、お堂が新しくなっていました。以前のお堂は3年前に丸1日かけて南に移動させたのだそうです。これまでは単にお参りだけだったけど、初めて御札を買いました。六地蔵は京都への6つの街道の入口にあって、鞍馬口地蔵は明治初年まで深泥が池の辺にあったそうですが、家の口に当たる玄関に御札を吊るすと疫病退散、家内安全、福徳招来の護符になるそう。更には口からの侵入を防ぐご利益にも通じるとか。嚥下機能が落ちて誤嚥性肺炎になりやすい父にピッタリだし、最近話題のО157避けにもなりそうです。一年間吊るした御札を翌年納めに来ることで健康を再認識するそうで、お堂前には数多く札が結ばれています。その後、堀川通りまで住宅街を歩いていたら、お地蔵さんが・・・とf0119179_025545.jpg思ったら、大日如来と書かれていました。地蔵さんは「菩薩」、大日さんは「如来」。違いは認識しておきたいものです。どっちでもええやん、という人もあるでょう。でも正確に伝えないと失われることがあります。例えば五山送り火。今は5つだけど、比較的最近まで「一」や「竹の先に鈴」などもあったのに、伝承されなかったから詳細が不明。5つあれば十分と言われたらそれまでですが、モモ母はすごく残念です。
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by mmcmp | 2017-08-25 23:46 | 雑感 | Comments(0)

証言のリアリティ

f0119179_3534939.jpg今年も終戦記念日を迎えて様々な報道がありました。樺太インパールは見れなかった為、再放送を見たいと思いますが、Nスペはどれも反響が大きかった様です。「731部隊の真実」も関係者を知る人のツイートやアメリカにデータを提供した幹部は罪を問われず、戦後は医学界や製薬会社の重鎮になったことをつぶやく人。古いけど叔父が当事者というつぶやきも。関係者を悪魔だと書いてる人もいたけど、彼らが特別なんじゃない。ごく普通の人を悪魔にするのが戦争。仕事熱心な人ほどその傾向が強く、仕方なかったと罪の意識が希薄。お国の為、上司に逆らえず、正義に反することをし続ける人、今も見せられていますよね。怖いのは狂った装置の歯車になることとのツイート、同感です。
 驚くのは、こうした証言があるにも関わらず、731部隊の人体実験は捏造だと主張する人が結構いるらしいこと。思えば安倍さん達だって、自分が認めたくないことは証言や証拠書類が出て来ても認めない。似た危うさを感じます。ものが言いづらい空気があればこそ、渡辺弁護士が言う様に初めて証言する気になった人もいるのかも。母と弟を殺したという村上さんはじめ当事者の証言はどれもリアル。経験者はもっと語って欲しいし、かつて当事者から証言を聞いた人はその時の様子も語って欲しい。飢餓の部隊浮浪児狩り餓死や戦病死、戦場別の戦没者数など、記録し、記憶しておかなければいけないことが、たくさんあります。
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by mmcmp | 2017-08-16 05:36 | 雑感 | Comments(0)

演劇人、映画人とつながり、伝える

f0119179_1155692.jpg金曜の報ステの木村草太の「共謀罪は『テロの危険と監視社会のどちらを選ぶか』ではなく、『テロ対策という政府のウソを許すかどうか』だった」という話は秀逸でした(こちらに動画あり)。憲法学者だけに説得力あります。小林よしのりまで感動したって。
日本劇作家協会も反対表明したけど、キネ旬のツイートは炎上してお詫び。すると謝るな!とのコメントが相次ぐ騒ぎに。その中のこのコメントにすごい納得しました。テレビを主に活動する人は政治的発言を控えがちながら、前回の八嶋さんはじめ稽古に影響しそうな演劇人、映画人たちが積極的に発言するのは実に頼もしい。そう言えば、モモ母に以前から政治の危機的状況を語る友人、知人は揃ってかなりの映画通。幅広い作品を通して物事を見る目が養われたのねと今更気づきました。高村薫は「共謀罪を成立させてしまった、悪いのは全部私たち」と言うけれど、モモ母は半分は賛成、半分は反対です。だって嘘を見抜いた人がこんなに大勢いるじゃない。治安維持法で戦争や政府に反対する人が弾圧され、メディアが真実を伝えなくなった時も今みたいに嘘を見抜いてる市民は少なからずいたと思う。でも、周りに思いを同じくする人がいなくて孤立してたはず。今はネットを通じて様々な声を聞くことが出来る。「申し訳ない、未来の子供たち」と言って、「これからも徹底的に共謀するぞ」と宣言するケラリーノ・サンドロヴィッチ、「戦争体験を聞いた世代が若者に繋げられるとしたら、僕自身の態度を見せることだ」という松村武を始め、演劇人たちのつぶやきにとても勇気づけられています。演劇を学ぶ学生が共謀罪を知らないことに驚いた白井圭太は「大人は何をしている」とツイート。政治も演劇も人間がどう生きるかを考える行為だと書いています。映画は詳しくないけど、演劇好きのモモ母は思いがつながる有難さと、大人として伝える大切さを痛感しています。共謀罪が成立しても、それぞれの表現活動はこれからも続く。という訳で、週明けは久々に観劇予定☆彡あ、政治性は殆どないです・・。
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by mmcmp | 2017-06-18 03:54 | 雑感 | Comments(0)

ここから始まる・・・

f0119179_2264966.jpg安倍政権が穴を開けたのは岩盤規制ではなく民主主義でした。長年国会を取材する記者も「戦慄が走った」、弁護士も「常軌を逸している」という共謀罪可決。キノコ狩りもPTAの集まりも対象になるし、原発反対と言えば「一般人」ではなくなるそう。ラジオ番組の取材や打ち合わせだって、好きな演劇の公演だって関係するから、非常に身近な問題。赤川次郎は「日本が再び孤立の道か」と投稿し、末次由紀は「気持ち悪い、私たち、ばかにされすぎ」とつぶやき、書籍団体も声明。それでも賛成する人たちを松尾貴史は「正常化バイアスの一種か」と言うけど、モモ母はやっぱり情報が伝わってないのが原因だと思う。菅さんに果敢に質問した望月記者に記者クラブが抗議したとは世も末。と思ったら、人格攻撃したい官邸が身辺調査を指示したとかゲス過ぎる・・。
「平成の治安維持法」と言われる共謀罪。治安維持法もやはり質問を打ち切って強行採決したし、最初は一般人は対象ではないと言ってたんですよね。創価学会の初代会長は獄死し、取り締まる側も過酷な状況だった様ですが、後継者はこうした歴史に学ばないんでしょうか? 治安維持法の逮捕第一号は京大生らの勉強会、一般人、しかも学生でした。「ほらあ、また出た」と松井計さんが言う様に教員の監視体制作りを始めようとしています。これ、モリカケともつながってると思う。成立した法律も廃止は可能。それには選挙まで今回の暴挙を忘れないことですね。忘れたら、首相の思うツボ。間違った道を正していくのはここからだと思います。
ちなみに写真は近くの家のご主人が庭木の剪定中にヘデラの枝がたくさん道に落ちてたんで、「もらって良いですか~」と頂いたもの。「どうぞどうぞ、この時期わさわさになっちゃうんですよ」とご主人。ご近所さんとはこんな気軽な会話をし続けたいもの。隣組が復活する様な監視社会はゴメンです。
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by mmcmp | 2017-06-16 04:12 | 雑感 | Comments(2)

母に謝りたい・・

f0119179_22413477.jpg日曜は母の日、月曜は葵祭でした。母には宇治に住んでた頃の話をよく聞きました。夏は松脂取りをして遊んだこと、真夜中に暗闇の中で行われる縣祭のこと、御真影を納めた奉安殿の前は最敬礼をして通ること、先生のいない所では教育勅語を「朕惟ふに」と言いながら犬がチンチンするポーズ等をして遊んだこと。下校中に空襲警報のサイレンが鳴り、茶畑に身を潜める上空を航空機が轟音と共に通り過ぎて行ったこと。深夜の空襲警報でおばあちゃん(モモ母の曾祖母)が「もう嫌や、死んでも良いからここにいる」と防空壕への避難を拒否したら、おばさんが「そんなこと言うて、人に聞かれたらどうするの!」と叱ったこと。母の幼い日の記憶は、そのままリアリティを持ってモモ母に受け継がれました。
でも、やがて被害者としての戦争観だけでなく加害の視点も必要だと考える様になり、何故止められなかったのかと議論したこともありました。母は「どうすることも出来なかった」と言うけれど、夫を戦地に送り出してしまった自分は戦争に加担した「加害の女」と岡部伊都子さんが言った様に、当時の国民にも責任があると思うと話したのでした。母が亡くなってから20年以上経ち、大政翼賛化が進むメディアと政権の横暴さが目に余る今の状況を見ると、母の子供の頃ってこういうことだったのかと実感する日々。ゴメン、敗戦時まだ小学生だった母にも責任があるというのは酷だったよね、と思う今日この頃です。日中戦争で中止になった1940年の東京五輪と今が似ていると言われ、先週も金平さんが言及したとか。こっちの対比表もあるし、日本人はいよいよ同じ道を歩みそうです。ただ、かつて作家たちは筆を折ったけれど、中沢けいさんや平野啓一郎さん、松井計さんらがつぶやきつづけ、安彦良和さんらアーティスト達も声をあげてるのが救い。歴史に学ぶなら、言論人、表現人は声をあげるのをやめてはいけないと思うのです。
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by mmcmp | 2017-05-15 23:40 | 雑感 | Comments(0)

今年の桜と日本人の変容

f0119179_17402515.jpg今年の桜は遅いけど、漸く咲いてきました。京都の桜は社寺の甍や格子がよく似合う。日本人は桜が好きですよね、嫌いだと言う人には逢ったことがありません。きっと幼い頃の希望に満ちた入学式の記憶がそうさせるんでしょう、9月入学ではこんなに桜好きにならないはず。「サイタサイタサクラガサイタ」の教科書で育った世代は、潔く散る桜が美しいと思うのかも知れませんが、今の日本の政治家達は見事に「潔さ」を失ったなと桜を見ながら思います。福田さんがやめた本当の理由が判明、彼は日本の為を思って辞任したんですね。森さんも発言の責任とって辞めた。中曽根さんでさえ教育勅語はちゃんと是正勧告してたらしい。今の閣僚は失言しても辞めないし、友達を簡単に裏切るし、部下に責任転嫁するし、国民に散ることを強いる教育を正当化するし。それを国民も本気で怒らないし。日本人の価値観はいつの間にか様変わりしたということでしょうか?
昨年12月、元大学総長夫人のAさんに「今の日本が危険だと気づいてない人が多いのか、気づいてるけど恐ろしいから黙ってる人が多いのか、どっちだと思われますか? 」と聞いたら、「そうね、①危機感のない人も②怖くて口を閉ざしている人もいるわね、そして③権力に擦り寄った方が得だと考える人もいますよ。でも④ダメなものはダメだと言わないといけませんね」と。なるほど、確かに③のf0119179_21511870.jpg人が思った以上に多い。新聞社の現状をつぶやいた菅野さんのツイートは今日、思い切り拡散された様ですが、これが今の日本。レ・ミゼラブルに感動したり、「お前も悪よのぅ・・」の越後屋を闇に葬る仕事人を見てストレス解消しつつ、自分自身は越後屋だったり、黙って見てるだけのその他大勢役に甘んじる人の何と多いことか。でも、政府の矛盾を市民が暴いて発信する現在の状況を「レジスタンス運動を見てるみたいだ」と表現した人がいました。あなたは今、①から④の何番でしょうか?
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by mmcmp | 2017-04-07 19:08 | 雑感 | Comments(0)