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いつものお買い物☆彡

f0119179_2365281.jpg漢字の読み間違いは誰にでもあることなので、それ自体が問題とは思わないけれど、「背後」を「せご」と読む大人ってかなり珍しくないですか? しかも国連で日本の首相が行った演説でです。まぁ客席はガラガラだったようですし、聴衆は日本語がわからないからまだ良かった(?)。 でも外務省の役人もまさか「背後」までルビが必要とは想定外だったでしょうね。大事なのは太田弁護士が指摘するように「がいちてき(画一的)」「でんでん(云々)」も今回の「せぃご」も存在しない言葉。書かれたものをテキトーに読んじゃった訳で、狡猾な海外トップ達とまともな交渉が出来るとは思えませんね。ま、義家さんの「びんせん(便宜)」も強烈だったけど・・・。
さて、東京では今回もモモ母定番のお土産を買って帰りました。下北沢では本多劇場で観劇後、茶沢通りの「KOZU」へ。6月も店の前を通ったけど、「シェかつ乃」のロールケーキを買ってたからスルーしたので、久々の「KOZU」さんです。大好きなオレンジパウンドをはじめバナナパウンドやフルーツパウンドを。ふんわりやわらかな生地に香り高い果実が入ってるのが魅力です。シモキタから小田急で新宿に出て、メトロ食堂街の「墨會」でチョコレートパンやちっちゃなバゲット、以前頂いて美味しかったパイナップルココナツパンを。レストラン併設のパン売り場は満員だったので、売店の方で購入しました。そして東京駅の大丸では「鈴波」で味醂粕漬を。留守中こむぎのお世話などをお願いした方たちへのお土産にはf0119179_0101092.jpg人気のさわらを、自分用にはリーズナブルなひたちだらと銀ヒラスを初めて買ってみました。冷凍保存出来るから、まだひたちだらしか食べてないけど、肉厚の白身がなかなかモモ母好みでした。
★patisserie KOZU
http://ameblo.jp/patisseriekozu/
★墨繪
http://www.suminoe.in/
★鈴波
http://www.suzunami.co.jp/index.html
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by mmcmp | 2018-09-29 23:57 | 東京でお買い物 | Comments(0)

久々千疋屋総本店のモンブラン


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秋ですね。「邪宗門」に行く前に荻窪ルミネを通ったら、千疋屋総本店でモンブラン(864円)を売ってました。関西では奈良の「ガトー・ド・ボワ」、関東なら千疋屋総本店のが好きだったんですが、何しろ高いからもう何年も食べてなかったから、帰りに東京駅で買って帰ることにしました。東京駅で新幹線から中央線に乗り換えた時に店を見かけたなと思って調べたら、東京銘品館南口にあるとのこと。以前は「究極のモンブラン」という名前だったけど、今は単に「モンブラン」という名前でした。それでも、駅ナカだから長時間持ち運ぶことを想定してか、ひとつひとつ個別のパッケージに入れられていて、特別な感じ。
スペイン産最上級アーモンドパウダーと発酵バターを使ったタルト生地にイタリア産のマロンをマダガスカル産バニラで煮込んだマロングラッセがが入ったマロンクリーム。中心には渋皮栗。周りはマロンペーストという豪華さ。生クリームでなくマロンクリームなのが良いんです。ただ、周りのマロンペーストが硬め。前もこんなに硬かったかなぁ。ラム酒の香りも昔はもっと際立ってたような。
f0119179_23133266.jpgちょっとぼやけた印象なのは食べたのが翌日だったからかも。「ガトー・ド・ボワ」のモンブランもかなり長く食べてないので、比較する為にもまた食べてみたいです。
★千疋屋総本店
東京駅銘品館店
東京都千代田区丸の内
JR東京駅構内
03-5222-4372
6時30分~21時30分
http://www.sembikiya.co.jp/

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by mmcmp | 2018-09-28 23:18 | 東京でお買い物 | Comments(3)

窓辺でブランチ

f0119179_22475576.jpg半蔵門のホテルをチェックアウトし、渋谷乗り換えで下北沢へ。少し散策した後、マチネ公演までの時間を「カフェ・マルディグラ」で過ごしました。細い道を入った所にある隠れ家的な店なの昼時でもさほど混まず、ゆっくり過ごすことが出来るのが魅力。本多劇場まですぐなので、開演15分くらい前に出れば十分間に合います。窓越しの緑が美しく、更に前の建物がなくなって以前より視界が開け、さらに更地の向こうの建物の壁の蔦の辺りまで庭のよう。
週替わりのランチ(1200円)はマカロニグラタン。それにサラダとトースト、飲み物がつきます。ガラスの容器に入ったグラタンはマダムの邸宅にお邪魔して頂くようなホームメイド感ある優しい味。パンはくるみとレーズンが入ったものも2種類でサクッとした軽い食f0119179_22454983.jpg感。飲み物はアイスティをお願いしました。マルディグラでは紅茶が飲みたくなります。持参した文庫本を読んだり、傍らの雑誌を眺めたり。良い時間を過ごしました。新陳代謝の激しいシモキタの街で、この雰囲気をこれからもずっと守り続けて欲しいものです。
カフェ・マルディグラ
東京都世田谷区北沢
03-3466-1035
10時~20時
第1・3水休
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by mmcmp | 2018-09-26 22:49 | 東京のカフェ | Comments(0)

大切な時間

f0119179_2342342.jpg今回は観劇前日、むぎこの夕方のお散歩を済ませてから上京しました。午後7時半近くに東京駅に到着、中央線に乗り換えて荻窪へ。大好きな「邪宗門」、どんどん営業時間が遅くなって今は午後4時から10時。表のホワイトボードの文字は「おかげさまで64年」になっていました。閉店までいるつもりでドアを開け、狭い急な階段を上がって、奥の席へ。平日の遅い時間なのにほぼ満席。殆どが女性の一人客です。
ブレンド(450円)とホットケーキ(350円)をオーダー。可愛い鳥のイラストが描かれたお皿にいかにも手作りらしいホットケーキが2枚。バターとはちみつをかけて頂きます。数分早く鳴る柱時計は長年時を知らせて来た年代物。北原白秋から届いた年賀状はモモ母が学生の頃から飾られています。BGМはクラシックから後半はジャズに。どちらもこの空間に良く似合います。若い男性が近くの席のカップを下げに来られました。ずっとマダム一人だったけど、最近は男性が手伝いに入っておられるようです。親戚ではないそうですが、f0119179_062782.jpg2人体制の後、いずれは後継者になられたりするのかな。行列が出来る人気店の廃業が記事になる様に、老舗の後継者問題は深刻。荻窪邪宗門も賑わってましたし、いつまでも続けて欲しい。でもマダムに会えるのはあと何回かな・・なんて思うと今回の訪問はとても大切な時間になりました。
邪宗門
東京都杉並上荻
03-3398-6206
16時頃~22時
http://www.jashumon.com/index.htm
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by mmcmp | 2018-09-25 23:56 | 東京のカフェ | Comments(0)

「終われない男たち」

f0119179_23264882.jpg23日まで下北沢・本多劇場で上演された劇団東京ヴォードヴィルショー第72回公演「終われない男たち」を観ました。新宿の飲み屋街で繰り広げられる群像劇。バブル時代とその後の落ち込みを経験した65歳のCM会社社長、佐藤B作演じる原田が一発逆転を狙って焼酎メーカーの会長をスナックで接待するも、ライバル会社に横取りされたり、一週間後に老人ホームへの入所が決まった老人が迷い込み、次男の嫁が探しに来たり。昭和テイストの舞台に「このままじゃ終われない」「人生、もっとパッとしてるはずだったんだけどな」「機関車のように懸命に線路を走り続けてもうすぐ終点、でもこの道で良かったのか、もっと違った景色が見られたんじゃないか」様々な登場人物の台詞がリアルに響きます。名刺の肩書きで人を判断したり、調子に乗りすぎて今更やめられなくなったり、というのもありがちな話。
作はラッパ座の鈴木聡。ヴォードヴィルへは初の書き下ろしだそうですが、「~男たち」という馴染みのタイトルもあって、創立45周年を迎えた劇団にピッタリの作品でした。中島敦彦とテイストが似ていて、生演奏があったこともあり「見下ろしてごらん、夜の町を。」を思い出させました。パンフでB作さんが若い頃「喜劇の革命児でいたい」と言ったと紹介されてましたが、見始めた頃のB作さんは確かにギラギラしてました。芝居も勢いがあって、それが落ち着いた感じになりだして、ちょっとパワーダウンしたかに見える時期もあったけど、ここ数年は年を重ねた味わいに特有のケレン味も加わって、世代をこえて楽しめる公演が続いていて、嬉しい限りです。伊藤つかさも観に来てたらしいと思ったら、暴れん坊将軍チームだったようです。そう言えばB作さん、暴れん坊将軍に出てましたね。
http://www.vaudeville-show.com/72/
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by mmcmp | 2018-09-23 23:52 | 観劇・鑑賞 | Comments(0)

山中が好き☆彡

f0119179_0291727.jpg日本にフランスパンを広めたビゴさんが亡くなられたんですね。「フランスパンの神様」とも呼ばれたとか。北大路ビブレに「ビゴの店」が出来た時には気さくに撮影に応じて下さいました。ビゴの店のレーズン食パン、愛用してます。フランスパンの普及に長年ご尽力頂き、有難うございました。
さて、前回は子供にビビって楽しくなさそうだったむぎちゃん、今回の「山の家はせがわ」は奥の席でのんびり出来、店を出てから森を少し散策して、尻尾があがりまくって楽しそうでした。木の匂いがする、舗装されてない、ちょっとぬかるんだ山道が好きみたい。住宅街を散歩してると、苦手なものに遭遇する度に嫌がって先に進もうとしないんですが、辺りに人がいないこともあって、跳ねるように歩き回ってました。先日「ダメ犬グー」を読み直して、最近ちょっとむぎこの世話をサボってたなと反省。「たくさんの季節がすぎて、グーはたいせつな家族のひとりになっていた」という文章に、うん、たくさんの季節が過ぎて、気がつけばむぎこがうちの子になf0119179_11381.jpgってもうすぐ6年になろうとしているなと。ビビリだし家でのんびりでも良いよと思ってたけど、出来ればちょっとお出かけもさせたいなと思っていたところにヒメママさんからドライブのお誘いを頂き、嬉しいお出かけとなりました。ちなみに以前「山の家はせがわ」にいたラブラドールのヴィックス君は3年程前に虹の橋を渡ったそうです。むぎこが傍にいてくれる幸せを噛み締めながら、一緒に外出も出来れば良いなと思います。
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by mmcmp | 2018-09-19 01:20 | こむぎ(むぎこ) | Comments(0)

連休最終日にはせがわ山の家へ

f0119179_033505.jpg連休最終日の月曜、犬連れで京見峠を越えて、「山の家はせがわ」に行きました。前回記事にしたのが2014年8月だから4年ぶりですね。前回、子供がいてビビりまくってたむぎちゃんですが、今回は終始ご機嫌でした。柴犬を連れたお客さんもいて、「今日は犬を連れたお客さんが多い」とお店の方がおっしゃってました。市内から短時間でアクセス出来、自然の中で食事が楽しめて手軽に行楽気分を味わえるから、人気なのも頷けます。
オーダーしたのは前回と同じ「おろしぽん酢ハンバーグセット」(1400円)。さっぱりして、お肉の味を堪能出来るうえに食べごたえもあって満足度が高い。デッキ席だから余計に美味しく感じるのかもですが、北大路橋の店よりモモ母は断然こちらのログハウスの店の方が好き。BGMにジャズが流れ、モモ母が好きなソニー・クラークもかかってました。そうそう、前々回はドリンク付き、前回はドf0119179_1202746.jpgリンクは+100円と書いてますが、今回はドリンクは400円~になってました。食事で十分満足したからドリンクはなしに。駐車場に栗のイガが落ちてました。山はもう秋ですね。
★山の家はせがわ
北区鷹峯船水町
075-494-5150 
11時~17時
(4~11月の土日祝10時30分~17時)
火休(祝日の場合は翌水休)
http://www.yamanoie-hasegawa.com/index.html
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by mmcmp | 2018-09-18 01:22 | 京都でごはんたべ | Comments(0)

「舞台」

f0119179_2220297.jpg大好きな小説のひとつ「白い犬とワルツを」は日本では津田沼の「BOOKS昭和堂」が店頭で作ったポップがきっかけでベストセラーとなったそうですが、その「BOOKS昭和堂」が15日で閉店とのこと。本屋さん閉店のニュースが続きますね。
さて、西加奈子の「舞台」を読みました。西加奈子ってこんな強烈な文章を書く人だったのね、「漁港の肉子ちゃん」がゆるい感じだったのでビックリです。田舎者なのに都会的に見られる自分を意識し続けた父親に反発して来た葉太が、父の遺産で初のニューヨーク旅行。なんとかダイナーで不味い朝食を食べた後、セントラルパークで念願の読書をと思った矢先に盗難に遭い、書店の冷水器の水と90セントのピザで何とかサバイバル。自意識過剰で間抜けに見られることを極度に嫌う性格が、窮地に陥って更にエスカレートする様は凄まじい。この小説は共感できる人と全く理解出来ない人に二分されそうで、モモ母は理解出来る方だけど、対面とか体裁にがんじがらめになってる人を見ると、それじゃあしんどいでしょうと思う。そうした客観的な視野を成長の過程で獲得して、自分がとことんこだわる所と見過ごす所をうまく振り分けられる様になる訳ですが、これを読むとしんどいままの人も意外と多いのかもと思ったり。葉太がマンハッタンを歩き回るからニューヨークのガイド的な要素もあって面白い。モモ母は初めてのニューヨークで友人とロックフェラーセンターのクリスマスツリーに感動し、5番街のフェラガモで靴を買って、ブロードウェイで「レ・ミゼラブル」を観るという葉太にバカにされそうな日本人観光客だったけれど、すごく楽しかったから、また来たいと思って二度目は一人旅。葉太はさんざんだったニューヨークを再訪したいと思ったかなぁ。成長した彼が次は存分楽しめると良いなと思うのでした。
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by mmcmp | 2018-09-15 23:57 | Comments(0)

コーヒーバッグ飲み比べ

f0119179_14235159.jpgそろそろ珈琲豆がなくなって来たので、大丸で塩ぽん酢を入手した後、東急ハンズに寄りました。深煎りが好きなんですよね~なんて言いながら、カフェタイムの浅煎り、ウニールの中深、ナカヤマコーヒーの深煎りの3種類試飲させて頂きました。意外にも一番美味しいと思ったのは1番目。浅煎りは好みではないけど、上質な豆だからこその良い酸味がありました。ナカヤマさんは前回も思ったほど好みではなかったんですよね。
と、お店の方が横のスペースに連れて行って下さいました。今、ドリップバッグのフェアをやっているそうで、たくさんの商品が並んでました。こんなに色んな店のものが一度に買える機会は少ないので、深煎りを5つ選ぶことに。なんと、「旅の音」さんもあるではないですか、期待、期待。他に堺市の「ふかい珈琲」や広島県宮島の「伊都岐珈琲」などをセレクト。旅の音とふかい珈琲はティーバッグみたいにカップに入れてお湯を注ぐダンク式。城陽市の「珈琲処ぼん」と下京区の「ヒビコーヒー」を飲んでみました。モモ母的にはぼんさんの方が好みかな。売り切れてたけど神戸の「余白珈琲」もオススメだそう。神戸なら「萩原珈琲」、京都は「ヱントツコーヒー舎」さんの豆があると嬉しいとお話ししたら、担当に伝えますとのこと。東京ハンズでエントツさんのが入手できf0119179_1502655.jpgると便利で良いなぁ。ハンズさん、よろしくお願いします。
東急ハンズ京都店COFFEE HOUR
四条烏丸東入長刀鉾町
075-254-3109(代)
11時~20時
http://kyoto.tokyu-hands.co.jp/
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by mmcmp | 2018-09-14 15:03 | 京都でお買い物 | Comments(0)

塩ぽん酢を買いに

f0119179_23133813.jpg昨秋パルスプラザまで買いに行った塩ぽん酢が残り僅かになって、夏に別メーカーのものを買ってみたんですが、初めて買った大丸の催事を今年もまたやるのでは? と思ってチェックしたら、12日から開催とのこと。なくならないうちに買いに行くことにしました。
まずはお目当ての塩ぽん酢を2本確保。やはり塩ぽん酢が一番人気で、この日も既に20本ほど売れたそうです。せっかくなので他のものも味見しました。まずは小さなサイズの昆布醤油と山椒醤油、にんにく醤油を。この中では焼き魚にかけると美味しそうな山椒醤油が気に入りました。土佐酢やだし巻きなどにも使えるという煮物つゆもあって、ちょっと迷ったけど、結局山椒しょうゆにしました。京都市内の出店はまた秋にパルスプラザを予定しているそうですが、来年の大丸はわからないとのこと。帰宅して買っておいた岡山のメーカーKの塩ポン酢にも同じように胡椒とオリーブオイルを落として野菜にかけて食べ比べてみました。Kのはよく言えばまろやか、悪く言えば味がぼやけた感じで、食べやすいけど印象に残りづらい。難波さんのはよりスキッとした感じだけど、決してきつい訳ではなく、「これが食べたい」と思う味です。下の写真は催事のお楽しみ抽選会で当たった京都府観光連盟のクリアホルダー。クリアホルダーはよく使うから助かります。
f0119179_23594482.jpg★京の味めぐり技くらべ
https://www.daimaru.co.jp/kyoto/contents/ajiwaza201809/
★ひしほの匠庵 難波醤油醸造
亀岡市突抜町
0771-22-0204
9時~18時
http://www.wanogakkou.com/0jyusyoroku/020/020_00090.html
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by mmcmp | 2018-09-13 23:57 | 京都でお買い物 | Comments(0)